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パソコンをカスタマイズして買い換えたのですが、プロセッサ(intel)は予算の許す限り上位モデルを選べばよかったと実感してる日々。 [雑学・教養]

先日、パソコンをカスタマイズして買い換えたのですが、

いつまで経ってもパソコン素人の私は、メモリとハードディスクに投資して、

intelはおろそかにしてました。


が、

実際使ってみると、

今までのパソコンよりメモリやHDDは はるかに容量増やしたのに、

Intelのバージョン?モデル?落としたものだから、

買い換えたばかりなのに複数タスク立ち上げると動作が重い(T-T)


Intelって、「パソコンの頭脳」っていわれるだけのことあるわ。


無償サポートで3年長期保証だから、意地でも3年は使うけど。


これからパソコン買う、または買い換える予定の人は、

参考までにIntelは予算の許す限り上位モデルを。

(詳しくは、パソコンメーカーや店員さんに訊いてください。)


で、私が、どんなパソコンを選んだかというと、

相変わらずのVAIO好きなので、一時は色々あったVAIOですが、

今回はVAIO社製のVAIOを購入しました。


購入の決め手になったのが、ポートが4つあって、USB2.0規格のポートがある点。


まだマロンが幼かった頃の写真や動画をFloppy Diskに保存してる私にとって、

Floppy Diskが再生出来る2.0規格のUSBポートがあるのは

とっても有り難いのです。


今のうちに、他のメディアにコピーしなきゃ。


やること、やらなきゃいけないことは一杯あるんだけど、

相変わらず活動的になるのは夜中なんだよね。


なんとかしなきゃね。


☆私が買ったVAIOの情報はこちら→https://vaio.com/products/c151/



タグ:VAIO Intel

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継父の劣等コンプレックスから見えてきた真実。諸悪の根源は実母だった。 [家族・家庭・家計のこと]

私は大学を4回の前期で中退している。

しかも、

大学に入学したのは現役ではなく社会人入試でだ。


だが、

そんな私に対し、

中卒の継父は事ある毎に「おまえは大学まで行ったのだから」と恩着せがましく言ってくる。



ドラマにもなったアドラー心理学の『嫌われる勇気』の中では、

この様な継父の言動を、

劣等コンプレックスと説いている。


私は、

継父に事ある毎に「おまえは大学まで行ったのだから」と言われるのが大嫌いだ。

恩着せがましいのも程がある。


「自分は中卒だけど、おまえは大学まで行ったのだから、

いつまでも病気を理由にくすぶっていないで、

その大学まで行った能力で、働きなさい、自力で生きなさい」と言う。


病が完治していない私にしてみたら苦痛でしかないし、

嫌みにしか聞こえない。


継父は、自分の学歴(中卒)にコンプレックスを抱いている。

それでも、汗水流して働き、

諸事情から、今までに新築の家を3軒建てている。

そのことが自慢なんだろう。


私はまだアドラー心理学を勉強中の身なので、

うまく説明出来ないところもあるが、

劣等コンプレックスとは、

コンプレックスを抱きながらもこれだけの事を成し遂げた、という優越であったり、

お酒を飲んでは何度も同じ愚痴を繰り返す人の事だ。


まさにウチの継父。


そしてこの人は、平気でゲスな下ネタを言う。


品性のかけらも何もあった物じゃ無い。


私はこの人が嫌いだ。


この人の実子で無いのがせめてもの救いだ。


いや、

私の実父は関西大学卒だがゲス不倫して実母と離婚した人だった。


私の周りにはゲス男しかいないのか?!


実父のゲス不倫や、今の継父との再婚の時、

私はまだ幼かったから、

この2人がゲスなのは直接私と関係無いと思うのだが。


そうなると、

実母の責任か。


諸悪の根源は、

実母?


だったら、実母には、

トコトン責任をとってもらいましょう。

私の人生を狂わせた人なんだから。


私、

性格悪いですか?歪んでますか?


私は精神障害者なんです。

もう、精神科に14年以上通院してても完治しないんです。


夜、眠れません。

薬、

効きません。


今は、

泣きたい気持ちをただ堪えています。


嘆いています。


愚痴でごめんなさい。


嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

  • 作者: 岸見 一郎
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2013/12/13
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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